DbD‐ストレンジャーシングスのコラボ【全話一気見した私が解説】

DbD

いよいよ先日、Dead by Daylight(デッドバイデイライト)新章のストレンジャーシングスがリリースされました。

キラーが1体、サバイバーが2人、さらに新マップも追加されていて盛り上がっています。

今回のコラボ元はNetFlixのドラマ、ストレンジャーシングスです。実は私、シーズン1〜3まで一気見してしまいました。

ドラマを見ていなくてもゲーム自体は楽しめますが、新キャラやマップは謎だらけかと思います。

デモゴルゴンって何?ホーキンス研究所って何なの?とか、ナンシーとスティーブってどんな関係?とか。

今回はデドバイとストレンジャーシングスのコラボについて、見ていない人でもわかるよう元ネタをご紹介したいと思います。

こちらの記事は一部ネタバレを含みます。人物紹介からはネタバレが含まれます。ネタバレ箇所は注意喚起をしていますので、ご注意ください。

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ストレンジャーシングス シーズン1あらすじ

シーズン1予告編

シーズン1の舞台は1983年アメリカ、インディアナ州の田舎町ホーキンス。映画館や商店街もあるけれど、郊外に行くと森や農場が広がるような小規模な町です。

この小さな町での異変は、12歳の少年ウィル・バイヤーズが失踪する事から始まります。

ウィルの母親ジョイスは必死に息子を捜索、一報を受けた(ジョイスに尻を叩かれた)警察署長ホッパーも捜査に乗り出します。

しかし、忽然と姿を消していてなかなか手掛りを見出せません。

一方、町には同時進行で他にも不思議な事が起こっていました。ウィルの失踪に反して、同年齢くらいの少女が姿を現します。

頭を丸刈りにした異様な風貌の少女は、何者かに追われているようでした。そして親友を探すためにこっそり外出していたマイク、ルーカス、ダスティンと出会います。

少女に名前を聞いても、彼女は名乗りません。マイク達は少女の手首に彫ってある「011」の数字から彼女を「イレブン(略してエル)」と呼ぶことにします。

マイク達は常識を知らず超能力を持つイレブンに戸惑いますが、彼女に一目惚れしたマイクは自宅の地下室に彼女を匿い、ウィル探しの仲間に加えます。

そしてまた別の所でも不穏な動きが。マイクの姉ナンシーの親友であるバーバラも行方不明になります。

高校生のバーバラは家出として片付けられますが、不審に思ったナンシーは親友の行方の手掛かりを探し始めます。

【特別映像】第1話の冒頭
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ストレンジャーシングスの見どころ

かなり面白いから、みて欲しい

作中と現実の経過年数がリンクしている

舞台となる時代はシーズン1が1983年、シーズン2が1984年とシーズンを追うごとに1年ずつ時が経ちます。

実際の1年ごとに新しいシーズンが公開されるので、メインの子供達も見た目がぐんぐん成長していきます。シーズン1ではまだ少年少女だったマイク達も、シーズン3ではかなり背も高くなり顔も大人びてきています。

成長期でもう身長も母親より高くなってしまったマイク達、そろそろ短パン姿がかなり似合わないような。そろそろ長ズボン履かせてあげて欲しいです。

シーズン2 予告編

レトロで不便な80年代が色鮮やかに描かれている

今から30年以上前の時代設定。まだゲーム機のない時代なので子供達はボードゲームで遊び、携帯が無いのでごっつい無線で連絡を取り合います。

大人達はタバコを吸いまくりながらフロントの長いアメ車を乗り回していて、服装も原色でカラフル。かなり色鮮やかな時代です。

マダム達もブルーのアイシャドウを入れたり濃いめのメイクにハイレグ水着やレオタード着て。まさに80年代!といった世界でノスタルジックさがたまりません。

警察署長のホッパー(Fortniteでコラボされてる人)も「警察署長だ!」と名乗りながらいきなり相手を殴りつけたり、一般市民から車を強奪したり。コンプライアンスのコの字もない昔ながらの男です。

イマドキは映画やドラマの中でもこういうおじさん減りましたよね。今こんな人いたら即クビでしょうし。なんであれで署長続けられてるのかは謎ですが、時代でしょうか。

映画好きにはたまらない

「あれ、初めて観たのにこのシーンどこか懐かしいぞ」そんな風に思う事もあるんじゃないでしょうか。

昔の名作映画のシーンがいくつもオマージュされているので、どこかで観たようなシーンがちりばめられています。

親友を探すために冒険を始める少年達という、「E.T.」や「スタンドバイミー」「グーニーズ」のようなテイストが入りつつ。

会話や行動、服装の中にも映画ネタがいくつも出てくるので、映画好きならピンとくる事も多いでしょう。

「ターミネーター」もわかりやすく入っていますし、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」や「死霊のえじき」なんかは作中で上映されています。

映画に詳しくない私でも「あぁこれは・・」とニヤつくレベルです。

シーズン3予告編

もちろん、引き込まれるストーリー

作品を彩る世界観も素晴らしいですが、もちろんストーリーも面白すぎます。

ホーキンス研究所を起点として謎が謎を呼ぶのですが、その謎があちらこちらで発生して色んな人がそれをそれぞれ追い始める。

おのおの同時進行で気になる展開が起こり続けるので、1話ずつが本当にあっという間です。

キャラクターの年齢層も幅広いので恋愛シーンひとつをとっても、思春期の初々しい恋愛から大人の恋愛まで、様々な視点を楽しむことができます。

ホッパーやジョイスの大人組は親目線で物事を考えますし、子供達は自分たちの好奇心で動きます。ナンシー達お姉さんお兄さん組は、それぞれの将来を模索しながら戦いに加わります。

自分に近い視点のキャラクターに共感したり、子供心を思い出してワクワクしたり。色んな要素がぎゅっと詰まっているのも見所です。

気になるホラーレベル

デドバイでコラボされていると言うことで、ホラードラマという括りっぽいですが。どちらかというとSFやアクションといった割合が強く、おどろおどろしいホラーというわけではありません。

特にシーズン1、2はそんなにドッキリ絶叫!という事はなく、ちょっとドキドキする程度で直接的なグロテスクさも少なめです。

ただしシーズン3だけはグチョグチョ系が活躍しちゃうので、少々気持ち悪いシーンが多くなります。

刺激は強めなので、子供向けではないですが。ホラー苦手な私でも抵抗なく観られるレベルの作品でした。

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DbDに出てくるキャラクターとその周辺人物

ここからはシーズン1〜3までのネタバレを含みます。ご注意ください。

ストレンジャーシングスには沢山のキャラクターが登場します。

全員紹介するのは余りに多いので、今回はDbDとコラボしている人を中心に一部をご紹介します。

ナンシー・ウィーラー

ナンシー・ウィーラー

マイクの姉、ホーキンス高校の賢く真面目な優等生。

華奢で可憐な見た目ですが、意外と気が強く根性がある彼女。射撃が得意なので、戦闘になると真っ先に銃を握り締めてぶっ放します。

真相に近づく中でウィルの兄ジョナサンと行動を共にする事が多くなりますが、ジョナサンより強いかもしれない。ゴリラ系のホッパーの次に強いんじゃないでしょうか。

裏側の世界に通じる穴に躊躇せず1人で入ったり、デモゴルゴンを自分達で倒そうとしたり、かなり勇敢で執念深い性格をしています。

執着心

ナンシーのパーク「執着心」の説明の下のセリフ「あいつを殺したいの」とはデモゴルゴンの事です。あんな化け物をあえて倒そうとするとは、結構無茶な性格をしています。

シーズン1ではスティーブと恋人同士。スティーブといちゃついてる間に、呆れて先に帰ったはずのバーバラが行方不明になった事で罪悪感を感じ続けます。

シーズン2では、罪の意識から真相を公にしようとするナンシーと、彼女を危険に晒したくないスティーブは次第にすれ違い始めます。

弟を助けたいジョナサンと目的が被ることが多く、行動を共にするうちにお互い慰め合い、次第に気持ちが通じていき・・・無事、三角関係の出来上がり。罪作りな女です。

シーズン3ではインターンとしてジョナサンと一緒に新聞社で勤め始め、ジャーナリストを志望しますがナンシーだけはお茶汲みやおつかいしかさせてもらえません。

同じ立場のジョナサンはちゃんとカメラ周りの作業を任されているので、明らかな差別です。当時の女性差別に立ち向かう彼女の強い姿も描かれています。

新聞社でインターン中のナンシーの衣装がこのスキンです。ナンシーは3からパーマをかけてふわふわヘアになります。当時の流行りでしょうか。

ナンシーのシーズン3の衣装

DbDのキャラクターデザイン、ちょっと目つきは鋭くなっていますがかなり似ています。腕を組んで二の腕をさするのは、危険が迫っている時にナンシーがよくやる仕草ですね。

マイク・ウィーラー

ナンシーの弟、行方不明になったウィルの親友で主役的ポジションの少年。他にもルーカス、ダスティンといった親友がおり、仲良し4人組です。

4人は少々オタクな少年達で、学校ではいじめられ気味。それでも一緒にいれば楽しくて怖くない、絆の強いグループでした。

ウィルを探す中で、マイクは謎の少女イレブンと出会い、初恋に落ちます。彼女を自宅の地下室にこっそり匿い、一緒にウィル探しを始めます。

マイクはとにかくイレブンが大好き。彼女を守りたくてルーカスと喧嘩をしたり、彼女が消えてからも毎日無線で話しかけるほどイレブンに夢中です。

ジョナサン・バイヤーズ

シーズン1で最初に行方不明になった少年、ウィル・バイヤーズの兄。ナンシーやスティーブとは同じ高校の同級生。カメラと音楽が好きな孤高の青年です。

人嫌いで友達はおらず、弟のウィルが唯一友達のような存在でもありました。バイヤーズ家は両親が離婚しており、母ジョイスを支えたり弟の面倒を見たり、1人で色々抱えるタイプ。

ウィル疾走時も言動がおかしくなる母ジョイス(実はまともだった)を励ましつつ、ウィル探しに翻弄する苦労人でした。

元々ナンシーに好意を抱いていましたが、スティーブに遠慮して中々アクションは起こせません。そのもどかしさや、いじらしさにキュンキュンくる人も多いんじゃないでしょうか。

スティーブ・ハリンソン

ホーキンス高校のスクールカーストトップ、キングの座に君臨するスティーブ。

不良達とつるみ女を取っ替え引っ替えしてましたが、ナンシーを本気で好きになって手を切ります。お金持ちの家の子で、お勉強は少し苦手ですが真っ直ぐで男気があるタイプ。

シーズン1では皆がデモゴルゴンと戦う中、1人だけ何も知らずナンシーの事だけ考えて青春している、かわいいやつです。

最後の最後にタイミング悪く現れ、訳もわからずデモゴルゴンと対峙するハメに。パニックのままデモゴルゴンをバットでタコ殴りにするのは、流石キングに座していた男です。

シーズン2からはナンシーが離れていくので子供達のお守役が多くなります。特にダスティンとは年齢を超えた友情が芽生え、恋バナしたり一緒に戦ったり良い相棒になっています。

ベビーシッター

スティーブのパーク「ベビーシッター」は子守ばかりしている所からきています。釘が刺してあるバットは、ジョナサンが作ったけど何故かたまにスティーブが武器に使っているバットです。

シーズン3では高校を卒業し、ショッピングモール内にあるアイスクリーム屋さん(スクープス・アホイ)で働き始めます。この時の制服がこちらのスキンです。

スクープス・アホイの制服を着たスティーブ

3の間、スティーブはこの服装しか着ていません。自慢の髪型が見えないこの帽子が嫌いなようです。キャラクターデザインはそっくり、もうほぼこのままです。

かなり顔立ちの整ったスティーブですが、シーズン1ではジョナサンと喧嘩し、2ではビリーにボコボコにされ、3ではロシア人にリンチされ、いつも顔を腫れ上がらせています。

キングの座を捨ててまで愛した彼女は陰キャ(ジョナサンごめん)に奪われ、アイス屋でナンパしても失敗続きで同僚のロビンに弄られる日々。子供達には振り回され、新しい恋も見事玉砕。

とことんやられ役ですが、そこが愛すべきスティーブ。今後はもう少しいい事あるといいね。

ダスティン・ヘンダーソン

ウィルやマイクの親友で、いつもお菓子を目ざとく見つけて食べているちょいぽっちゃりな男の子。

その見た目からいじられキャラかと思いきや。意外と一番のしっかり者で口達者、大人と話す時も紳士的な口調で言葉巧みにさらっと取り入ります。

ルーカスとマイクが喧嘩した時も1人冷静に仲直りさせたり、周りを見守る存在です。それなのに自分のピンチの時は誰にも気づいてもらえず、「助けて!」とか言いながら自分で何とかしてしまいます。

デモドッグ(後述)を1人で無邪気に育ててみたり、初恋の相手マックスは親友ルーカスにあっさりとられるなど。その微妙に取り残され気味な所がスティーブと通じ合うのか、2人に友情が芽生えていました。

仲間意識

スティーブのパーク「仲間意識」の下のセリフ「気のないふりをしろ」というのは、スティーブがダスティンに教えた恋のアドバイスです。

好きな子に「気のないふりをして気をひけ」という意味。完全に裏目に出るんですけどね。

シーズン3ではキャンプでちゃっかり彼女を作って帰って来ます。でも誰にも信じてもらえず・・。なんとも可愛いキャラクターです。

あと、歌が上手い。最後の大詰めの大ピンチで彼女のスージーにネバーエンディングストーリーを歌わされるシーン、緊迫したムードとのギャップがたまらない名場面です。

デモゴルゴン

デモゴルゴン

体は人間のような、頭は全て口で開くと花のような形をしています。裏側の世界を行き来する謎の生き物です。マイク達がゲームに出てくるモンスターの名前をとってデモゴルゴンと名付けました。

イレブンがホーキンス国立研究所で実験台にされていた時に、開かされた裏側へのゲート。最初はそこから表の世界に入って来たようです。

デモゴルゴンの厄介な所は、自らゲートを自由に作る事ができる所です。ゲートを作っては表の世界の人間を裏側に引きずり込んで行きます。

シーズン1では一体しか現れませんでしたが、スティーブがタコ殴りにしても、ナンシーが火を放っても、軍隊が銃を撃ち込んでも倒れない程頑丈な体をしています。

最終的にはイレブンの超能力で木っ端微塵にされて消えました。ただしシーズン3の最後、もう一度姿を現しています。シーズン4以降でまた出て来そうな気配です。

デモドッグ

シーズン2に出てくるデモゴルゴンの犬バージョン。体は犬のような形をしていて、顔がデモゴルゴンと同じです。

子供の頃は小さな爬虫類のような見た目で、可愛いと思ったダスティンは知らずに育ててしまいます。

ダスティンのヌガーを食べて育ったデモドッグは、驚異的なスピードで脱皮を繰り返して大きくなり猫や人間までも襲い始めます。

実はデモドッグは沢山産まれていて、ダスティンが育てたのはそのうちの一匹。地下に張り巡らされた通路を走り回り、集団で襲い掛かります。

裏側の世界はまだ謎に包まれていますが、デモドッグはデモゴルゴンのようにゲートを開く力まではないようです。

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ホーキンス国立研究所

ここからはシーズン1〜3までのネタバレを含みます。ご注意ください。

それでは今度は新マップ、ホーキンス研究所にちりばめられたストレンジャーシングスネタをご紹介しましょう。

ツタに覆われ、人々が襲われた研究所

ホーキンス国立研究所

ストレンジャーシングスで起こる様々な事件の元凶はこちらのホーキンス国立研究所。米国エネルギー省管轄の怪しげな研究施設です。状況からみてシーズン2の時のものでしょう。

デドバイの研究所は一部がツタのようなもので覆われています。これは裏側の世界の生き物、マインド・フレイヤーがホーキンス研究所周辺の地中にツタを張り巡らせ、表の世界を乗っ取ろうとした時の名残です。

研究所はあちらこちらが破壊され、所員が大勢倒れています。地中のツタ迷路からやってきたデモドッグ達が一斉に所員を襲い、研究所は壊滅しました。

裏側へのゲート

裏側へのゲート

実験台にされていたイレブンが開かされた、裏側の世界へのゲートです。

このゲートがストレンジャーシングスで起こるトラブル、全ての元凶です。

裏側へのゲート

近くに行くとこんな感じ。この中はネチョネチョした膜に覆われていて気持ち悪いですが、かき分けていけば裏側の世界へ行くこともできます。

このゲートではないですが、ナンシーは1人で入っていったこともあります。そんな所に1人でよく入るな、とナンシーの勇気が恐ろしく感じます。

ちなみに裏側の世界には人間に有毒な空気が漂っているので、基本的には防具服が必要です。

防護服を着た作業員

ただし即死するような毒ではないようで、ウィルやナンシーは防具服無しで入ったりしてますが、今の所元気にしています。

点滅する照明

ホーキンス研究所

裏側へのゲート周辺の照明は、カチカチと点いたり消えたり点滅しています。

近くの発電機を直すと点灯しなくなるのですが、壊れかけている演出ではなく点滅する事に意味が込められています。

ストレンジャーシングスでは裏側の世界で生き物が近寄ってくると、付近の照明が点滅し始めます。

つまりこのエリアの発電機を修理している間、あのゲートの向こう側に何かの生き物が潜んでいて、こちらを伺っているんです。

キラーの動きに集中していると、デモドッグあたりにガブリとやられるかもしれませんよ。この場所、シーズン2でデモドッグが地中から大量に飛び出してきていましたから。

イレブンが入れられた貯水タンク

貯水タンク

研究所にいくつか設置してあるこのタンク。見覚えがあります。

イレブンが人探しをする実験の時に入れられていたタンクのようです。中は浮力の強い液体で満たされています。浮遊感があるので目隠しをされると方向感覚を失うようです。

イレブンはここに何度も入れられて、遠くの人物の動きを探る「千里眼」のような能力を開発されていました。

このマップではタンクの中に入ることもできるので、イレブンの気分を味わうこともできます。

研究所にはびこるネズミ(ラット)

ラットのいる肉フック

ホーキンス研究所の肉フックには何故かネズミが住み着いています。シーズン3では事件がネズミの異変から始まるので、その時のネズミでしょう。

ネズミの入った檻

研究所の2階にある、中で何かが暴れているこの布の被さられた檻。この中身も恐らくネズミです。

ナンシーとジョナサンがドリスコル夫人の家で見せてもらった、異常行動をするネズミとその檻にそっくりです。

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ストレンジャーシングスとのコラボ元ネタ解説、まとめ

さて今回のコラボ元ネタ解説、いかがでしたでしょうか。

原作を見てからDbDをプレイすると、結構細かくネタが盛り込まれていることに驚きます。私もまだ気付いていない箇所があるかもしれません。

面白い作品なので視聴されることをオススメしますが、ちょっと見れないよって方にも元ネタが伝わると嬉しいです。

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